



日出
HINODE
#6月の放課後
illust/design/voice actor
泪泣
「僕? 僕は日出、見ての通り高校生。
若干図書室から出られないだけの」
連続音/青年声音源
要素:
図書室の亡霊、青春の一時停止、星見るおばけ
ささやくような青年声。
g+3のフラグをかけるのがおすすめです。
収録音階:G4(ガイドBGMの音程)
鼻濁音有。(ガギグゲゴ)
おすすめの音階:C2~C4
おすすめエンジン:hifisampler
一人称:僕
二人称:おまえ・あんた
口調:~だろ、じゃないの 高校生っぽい雑でつっけんどんな話し方。
性別:男性
年齢:見た目17歳(実年齢:?歳)
身長:179㎝
好きなもの:試行錯誤・パフェ・昼寝・数学 読書
苦手なもの:静寂(歌ってごまかす)・英語(文法)・もはもはするたべもの
ある日、学校の図書室から出られなくなった男子高校生。
体もあるし、触れる、見えるのに、何故か最終的に図書室に戻ってきてしまう。
(どのくらいで戻ってくるかの期間は任意)
それに伴って年を取らなくなってしまった。
当時の同級生は皆卒業している。
ゆるゆるにこにこへらへらとしている。
クラスの中心グループの端っこにいるタイプ。
朗らかに話すわりに一線を引いたところがある。
懐くと一気にべたべたになる。尚懐きのハードルは大変低い。
冷え性ぎみ。常識人、苦労人。割とビビり。
<STARの設定>
「図書室の亡霊」という概念に存在が寄った結果、より「亡霊」らしくなった姿。
宙に浮いたり、壁をすり抜けたり、足が透き通ったり、どちらかというとおばけ。
時間が経過すればいつもの状態に戻るが、暇なのでふわふわと星を見ている。
「知りたいことがある? いいよ~よく尋ねてくれた!
その内容ならあっちに本がある。ついてきて」
「いやいやちょっとまてって。それはちがうじゃん。なんでだよ、も~」「おもろ」
連続音
<STAR>



